Archive for 8月, 2011

恋愛感情のない断られ方

土曜日, 8月 27th, 2011

恋愛対象である女性を誘った際に、こんな断られかたをされた場合には、その女性には恋愛感情がないということがわかるフレーズがあります。
女性というものは、好意というものを持っていない相手であっても、その人間との人間関係を崩したくないという風に考え、相手を傷つけないような断りかたをするような場合があります。
それは相手の自分に対する優しさですので、しつこく誘いというものをかけないほうが礼儀というものなのです。
たとえば、デートに誘った際に、「田舎からおじいちゃんが来ることになっているから」とか「田舎から母親が出てくるんで…」なんていうような断り方をされた場合には、嘘であなたの気持ちを傷つけないようにするためにしている行動だということが言えますね。
本当の場合もあるかもしれませんが、基本的には嘘だと思ってください。
「いや、ちょっとビアンじゃないんで…」なんて言われて、あなたはスッキリとするでしょうか?
必要以上に他人を傷つけたくない。
こういう気持ちから女性はこういう嘘をつくことがよくあるのですよ。
いくら恋愛感情が高ぶっていて、相手をどうにかしたいと思っていても、これを言われた場合には、神友焦りは確実に禁物です。
距離を詰める作業からまたやり直すことが必要なのですよ。

女性に幻想を抱く男

水曜日, 8月 10th, 2011

世の中の男性は女性に幻想というものを抱いていますね。
妄想を抱くのは勝手ですが、恋愛対象にそれを押し付けないように気をつけたいところですね。
こういった男性は女性からは敬遠されることになりますよ!
恋愛対象外ということになるのです!
たとえば、看護師さんや保育士さんのような女性ばかりの職業についているような女性というものは、みんな母性に溢れているといった間違った幻想。
これを持っている男性は気をつけた方がいいですね。
職業と性格というのは必ずしも一致しないということです。
仕事は仕事としてきっちりとこなしてはいるものの、実は性格は…なんて女性も多いようですね。
人を職業なんかでは判断せずに、逆援助を見抜く力を身につけましょう。
他には髪の毛はロングオンリーでいつも笑顔を絶やさないという女性に対しての条件がやたらと多い男性も恋愛対象からは遠ざけられます。
そういった条件を数々持っていたとしても、恋愛対象に対してそれを披露することはNGです。
女性の前ではNGなのです。
男性の前だけで話すようにしましょうね。
でなければ女性の中であなたの評価はガタオチしますよ。
女性に幻想を抱いている男性というのは、自分の恋愛を遠ざけてしまう結果になってしまいますよ!

弱さをうまく使うsh

月曜日, 8月 8th, 2011

弱さをうまく使うってどういうことだと思いますか。
男性は女性に対して、男性は強くあるべき・女性を
守るような存在であるべきと考えています。
だからこそ、自分の弱い一面を出せない・出してはいけないと考えているでしょう。
また、男性ならば、女性に自分の優秀さを知ってもらいたいとも考えています。
いつも女性に自慢話をしている男性もいるでしょう。
しかし、男性だって弱さもあります。いつも強くはありません。
そういう人間味あるところをうまく使えばます。
ます女性を惹きつけることができます。
女性には、援助交際母性本能があり相手に何かしてあげたいという気持ちを常に持ってい
ます。だから、そこを突くようにしましょう。
「洋服のセンスあまり無いんだ」「パソコンが苦手」「運動神経鈍いんだよね」
「ネクタイうまく結べないんだよね」「鈍くさくてなかなかスムーズにできない」と
ちょっと自分の不器用さを見せるようにします。
女性のほうが男性よりも器用なので、そこにお願いするようにするのがいいでしょう。
また、時には仕事の失敗談などを話したり、
ちょっとヘコんだりした話をするようにしましょう。
この時に、重くなりすぎないように注意して下さい。
女性でも、少し考えれば意見やアドバイスができるような内容を真面目に話せば、
女性だって真剣に応えてくれるでしょう。
いつもは明るく振る舞って、時折そういう一面を見せることが、
女性の母性本能をくすぐったりします。時々ということが大事なので、
タイミングもしっかり見極めて、弱さを使いましょう。
強さと弱さを持つヒトは、それだけ深みがあるといえ、人妻には魅力的に見えるでしょう。弱さを見せる・・・それは素直な自分を見せるということではないでしょうか。

友情?愛情?

土曜日, 8月 6th, 2011

私の男友達とのお話です♪
彼と知り合ったのは2ヶ月ほど前になります。
共通の友人を介して知り合ったのですが、「人見知り」という割には私とも最初から普通にお話してくれていた記憶があります(笑)
とても明るくてムードメーカーの様な役割の人で、当然、みんなの人気者でした(´∀`)
一緒にいると楽しい気持ちになれる人なので出逢い話が出来たり一緒に遊ぶ機会があれば時間を共有しあってきました。
彼も私に声をよくかけてくれる様になり、色々な話をしていくうちに更に仲良くなりました!
ポツリポツリとお互いの悩みを相談しあったり、愚痴をこぼしあったり・・・
本当に少しずつではありましたが援デリ心を開きあっていたと思います。
そんなある日。
彼が酷く落ち込んでいました(´;ω;`)
話をずっと聞いていたのですが周りの事も考えつつ自分のことも考えて・・・とにかく考える事がありすぎて煮詰まった様子でした。
私は、出来る限りの事をしてあげたいなと純粋に思いました。
そして思いつくこと全てをしたと思います。
無意識に思って動いた事なのですが、この気持ち。友情とは少し違う気がしています。